2009年10月13日 (火)

皆川亮二さん

最近は皆川亮二さんの漫画を読み漁ってました。

KYOだけはまだ見てませんがいずれ。

皆川さんの漫画は頼れる仲間、強力なライバル、

強大な敵と揃ってて正に少年漫画って感じで大好きです。

・スプリガン

これは原作たかしげ宙さんで漫画皆川亮二さん

古代の遺跡からオーパーツを発掘したり

封印したり破壊したり。

暁やボー達ライバルがカッコいい。

・ARMS

一巻を試しに買ったが最後、気がついたら残り全巻を

アマゾンで注文してました。

多分皆川さんの中で一番の傑作だと思う。

・D-LIVE

どんな乗り物でも乗りこなす天才ドライバー「斑鳩 悟」

スティックボードからジェット戦闘機まで何でも自在に操るぜ。

でも乗り物から降りると普通の人間だ。って感じ。

一話完結のお話が多いので読みやすいと思います。

この辺から結構コミカルな感じが増えてます。

自分はコレが一番好き。

・ADAMAS(イブニング連載中)

宝石使い流崎レイカが宝石の不思議な力を使って

悪者倒すぜ。

・PEACMAKER(ウルトラジャンプ連載中)

凄腕の銃士(他称)ホープ・エマーソンが悪者から

少女を守るぜ。

最後の二つはまだ連載中なので

気が向いたら本屋さんで雑誌を読んでみてください。

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2009年2月10日 (火)

夏目友人帳

面白い、面白いですね夏目友人帳。

漫画もアニメも面白いです。

アニメはヨウツベで見てたのですが、

声優さんや演出が良くて、

どうしても手元に置きたくなったので

久しぶりにDVDを買い始めました。

続夏目友人帳まで全部買いますよ、私は。

そういえば、アニメを見て驚いたのが、

柊とヒノエが女性の妖怪だったこと。

どちらも中性的な男性かと思ってました。

何ででしょう? 不思議です。

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2008年9月29日 (月)

もずく、ウォーキング他

面白かったので施川ユウキさんの漫画を

買ってきました。あと他のもイロイロ。

感想を少しだけ書きます。

・がんばれ すめし疑獄 1巻~5巻

ナンセンスギャグの詰め合わせ。

面白いのですが、ゴチャゴチャしてる感じです。

・もずく、ウォーキング 1巻~3巻

ほんわかギャグ。

哲学する犬もずく、が面白すぎる。

3巻で終わってしまうのが勿体ないです。

・暴れん坊少納言 1巻

この少女いとツンデレなり。っていう

謳い文句ですが、ツンデレではないような…

でも、天真爛漫な少女に振り回されるっていうのは

面白くて良いですね。

・二十面相の娘 1巻~2巻

アニメ化もしてたみたいだし、面白そうなので

ちょっと買ってみました。

二十面相がカッコ良いですね。

何だこの素敵なオジ様は。

2巻で少し出てくる明智小五郎も

一癖ありそうな良い雰囲気でした。

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2008年5月17日 (土)

赤マルジャンプ春号

好きな作家さんの漫画が載ってる時だけ

買ってるんです。赤マルジャンプ。

今回は中島諭宇樹さん目当て。

タイトル「クオンタム・ツイン」

結構面白かったです。ナイス読み切り。

あともうひとつ良かったのが三代川さんの

「FOO FIGHTER FUJI」

ヒロインの宇宙人がキュート過ぎる。

萌ってのを久しぶりに感じた気がします。

この二人がSQで連載するなら

毎月買っても良いのに…

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2007年11月13日 (火)

ヒャッコ2巻とか

今週買った漫画

「ヒャッコ2巻   カトウハルアキ」

新キャラ4人追加で登場人物さらに増加。

何人増やす気なのでしょうか?

それでも話がゴチャゴチャしないで

ノリと勢いを貫いているのは面白いです。

「百鬼夜行抄16巻   今 市子」

何か律の相棒が司ちゃんじゃなくて開さんになってる。

確かに律と開は良いコンビですね。

そこらへんの妖関係なら二人で何とか出来そう。

拝み屋コンビ組んじゃえば良いのに。

「学校怪談(文庫)2~3と5~7巻   高橋葉介」

表紙に惹かれ購入したんですが、大当たりでした。

基本が一話完結のコメディ調のホラー。

構成が上手で凄い読ませます。

しっかり漫画って感じ。

7巻からは山岸君が活躍しだして嬉しいです。

でもホラーというより超能力みたい感じもしますが、

まぁ面白いから良いや。

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2007年9月 9日 (日)

最近のできごと

チョット前のことですが、東京に帰省してました。

目的はコミティアに参加するためにですが、

東京の友達と久しぶりに遊べて帰省を満喫できました。

その友達と2,3度一緒に食事をしたのですが、

高い焼肉屋さんに行きましたよ。

秋葉原にある肉の万世の最上階でランチしました。

千代田って言ったかな?

ランチセットで2~3千円するようなお店です。

流石に美味しかった。美味しかったのだけど

月の食費を2万円で抑えてる自分としては

ランチに2千円以上出すのには勇気が要りました。

お店に入るのにも勇気が必要でしたよ。

だって周りの人スーツとかだし、自分Tシャツだし…

案内の人が来たときにはつまみ出されるのかと

思いヒヤヒヤしました。

まぁ良い体験が出来たので、友人には感謝ですね。

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2007年8月21日 (火)

最近読んだ漫画(8月)

今回も漫画ー!!

・「ヒャッコ」カトウハルアキ

夕日ロマンスよりも面白いですね。

学園コメディーです。キャラは多め、でも面白い。

・「海獣の子供1、2巻」五十嵐大介

この人ホントに迫力ある絵を描きますね。凄い。

不思議海洋物です。早く続きが読みたい。

・「イムリ1巻」三宅乱丈

絵は独特だけど、上手で面白いファンタジー物。

今回一番の当たりでした。

・「パイナップルアーミー 文庫1~6巻」

原作:工藤かずや 画:浦沢直樹

浦沢さんの漫画はシリアス物が面白いですね。

これもモンスターやキートンと一緒でそっち方面です。

モンスターも早くそろえなきゃ…

・「振袖いちま」須藤真澄

絶版してるようなので古本屋を駆け巡りました。

いちま可愛い。

・「ナナカド町綺譚」須藤真澄

こちらも真澄さん。

この人のメルヘンは良いなぁと思いました。

タマに怖くて少し毒があるのも描くけどね。

・「神々の山峰 文庫1~4巻」原作:夢枕獏 

画:谷口ジロー

小説のほうは最近なんか話題になってますね。

自分はとりあえず漫画から入りました。

谷口さんの絵は渋くて、この話にピッタリあいます。

羽生さんは凄いな。良くも悪くも凄いです。

何かまた長くなったのでこれで終わります。

他にも遠藤淑子さんの漫画を8冊と桑田乃梨子さんのを

4冊買ってますがこれはまた今度。

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2007年8月12日 (日)

最近買った漫画(7月)

前回はゲームの事書いたんで今回は漫画

・「夕日ロマンス」カトウハルアキ

弟萌えなブラコン姉さんが主役のラブコメ。

結構王道的な姉弟ラブコメで楽しく読めます。

弟のヒロ君はどんだけフラグを立てているんだろう…

・「謎の彼女X 1巻と2巻」植芝理一

涎という絆で繋がっているカップル、

椿くんと卜部さんのラブコメ。

卜部さんが電波過ぎるのとセクシャル過ぎるのが魅力。

この人の漫画は初めて読んだけど描き込み凄い。

・「それでも町は廻ってる 3巻」石黒正数

歩鳥のアホさ加減は相変わらず。

1~3巻まで殆ど同じノリで面白いってのは良いですね。

ギャグ(?)漫画なのに複線も結構張られていたり、

だんだん上手くなってる気がします。

・「ヒストリエ 4巻」岩明均

今巻でエウメネスの最初の戦争が描かれてます。

しかし折角の戦争シーンなのに、剣の名手バドの

出番が少なくて少し残念。

・「つぶらら 2巻」

この漫画がアイドル物だったなんて全然

予想してませんでした…

つぶら と つららの二人ユニットで「つぶらら」。

うーんアイマスでプロデュースしてみたい。

各話の表紙で描かれている、インディアンスタイルとか

セーラー服姿とか、80年代(?)アイドルを彷彿とされる

イラストも素敵。

まぁ80年代は自分小学校にも上がってなかったので、

元ネタがWINKなのかキャンディーズなのかは

分からないのが少し残念ですが。

・「天子様が来る!」安堂友子

カップラーメンから現れるインスタント食品の妖精で

天子様を中心とした4コマ漫画。

久しぶりに面白い4コマ漫画でした。

家にもこないかなぁ…

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2007年7月 2日 (月)

マニアックな漫画のアニメ化が多い気がする

今週買った漫画。

・もやしもん5  作者:石川雅之

なにやら10月からアニメ化って話!?

でもそんなに有名でしたっけ?

いや、凄い面白い漫画ですけどマニアックというか…

ちなみに携帯ストラップ付きのを買いました。

早速携帯に装着。Aオリゼー可愛いやつ。

・ローゼンメイデン8  作者:PEACH-PIT

最終巻なのにうす~い。薄すぎる(笑)

どの雑誌で連載を続けてくれるのでしょうか?

私は待ってます。

それにしても翠星石は良い娘だな。

・栞と紙魚子シリーズ  作者:諸星大二郎

今回買ったのは生首事件と青い馬の二冊。

これはホラーコメディ?ですね、多分。

自分は妖怪ハンターしか買った事無かったので

初め読んだとき少し意外でした。

クトルーちゃんが怖い。

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2007年5月 7日 (月)

わらいの園々

竹本泉さんの「よみきりものの② わらいの園々」購入。

よみきりもの①に載っていた話の続きということです。

ふと思いましたが、最近の竹本さんのマンガは

結構ラブコメしてますね。

これもそうだし、「桜の境」(百合だけど)もラブコメ。

「てけてけマイハート」は、ちょっと微妙だけど…

さて感想はラブコメ度が高かったこの三つ。

・どっちもどっちもW

 双子の続き。良い塩梅のラブコメ。

・わらいの園々

 アレな笑い声がダブルで…

 ちょっと聞いてみたい気もします。CD化希望(笑)

 あと、アレでアレなのにアレアレって何?

・兇悪の光線

 メガネを外すと実は…リターン。

 今回は同姓にもモテモテな忠子ちゃん。

 しかし、ストレス解消でアレな本を読むのって

 考え方によってはちょっとHかも…

 いや、まぁ別にね…うじゃうじゃ。 

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2007年4月28日 (土)

アップフェルラント物語

「アップフェルラント物語」

原作:田中芳樹 漫画:ふくやまけいこ

田中芳樹原作の小国家アップフェルラントを

舞台にした冒険小説のコミカライズ。

93年に発売された初版コミックス持ってるのに

カラーイラスト目当てで新装版も買っちゃいました。

社会人になってから久しく読んでなかったのですが、

新装版を買ったので読み返してみました。

相変わらず主人公ヴェルが素敵過ぎる

勇敢で真っ直ぐな少年というのは、

どうしてこんなに輝いて見えるのでしょうか?

フライシャー警部を始め、カッコ良い大人も

出てきますがヴェルには敵いません。

そうそう、ヒロインのフリーダも良いです。

可憐で健気+好奇心で、魅力的な少女になってます。

世代関係なく楽しめる物語だと思うので、

自分の子供(いつか出来たら)にも読ませたいですね。

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2007年1月 6日 (土)

勤しめ!仁岡先生 とか

年始の休日にマンガを5冊ほど買ってきました。

「勤しめ!仁岡先生」    尾高純一

「もやしもん④」        石川雅之

「おたくの娘さん」       すたひろ

「ひだまりスケッチ②」    蒼木うめ

「未来日記」          えすのサカエ

「もやしもん」は相変わらずエロく「ひだまり」は、

ほのぼのとしてました。

他の三冊は感想サイトなどの評判を基に

試しに買ってみたのですが、三冊とも面白かったです。

「勤しめ!仁岡先生」は勢いがあって好き。

子供嫌いな中学校教師と不良少女(自称)の

スクールコメディ。今回購入した中では一番好き。

「おたくの娘さん」はホームコメディ。

お父さんがオタクで、どうしようって感じの話(適当)

自分に叶みたいな娘がいてくれるのなら、

オタク趣味は捨てられます。

「未来日記」はサイコなバトルロイヤル物かと思いきや

凄いギャグマンガでした。

我妻由乃…なんてヒロインだ。

あと何となく絵が、「涅槃姫みどろ」の中里さんに

似てるかも?

感想はこんなところですね。

それにしても自分の知らないマンガは一杯あるなー

まだまだ精進せねば。

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2006年12月28日 (木)

レモネードブックス

「レモネードブックス」      作者 山名沢湖

女の子と読書好きな彼氏のお話。

あ~も~ あ~も~ このカップルは可愛すぎるー!!

ジャンルはラブコメでいいのかな?

転がり悶えながら読むマンガですねコレは。

お話は全体的にお茶目で可愛らしくそして甘~く。

ズバリ山名沢湖さんのマンガって感じです。

山名さんのマンガでは自分が一番好きな

タイトルですね。

他のも好きだけど、レモネードはずば抜けて

可愛い気がします。

現在2巻まで発売中。

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2006年11月21日 (火)

定期購読

定期購読してる雑誌って何かありますか?

自分は「週刊少年ジャンプ」と「月間少年シリウス」

の二冊だけは毎回購入してます。

おっさんが少年誌読むなよって突っ込まれそうですが、

見逃してください。

ジャンプの方は説明不要な有名マンガ雑誌ですね。

内容はまぁ普通かと思います。

好きなのは、「脳噛ネウロ」と「ムヒョとロージー」

「アイシールド21」です。あとは別に…

最近は「P2」のヒロムが可愛いなぁと思ってしまいました。

まさか自分に腐属性が眠っていたとは(驚愕)

シリウスの方は知らない人も多いかもしれません。

創刊当初から何時廃刊かと噂され続けるも(笑)

今年の五月で一年が過ぎました。

最近は地が固まってきたのか、面白いマンガも

増えてきて安心して読める雑誌になってきたと

思います。

好きな掲載作品は、「龍眼」「乱飛乱外」「ロボとうさ吉」

「西遊記」の四作品。

その中でも龍眼はストレートな少年マンガで、面白い

のではないでしょうか?

気が向いたら、シリウスも読んでみてください。

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2006年11月18日 (土)

つぶらら

イエーイ♪

「つぶらら」        作 山名沢湖

漫画は単行本派なので、コミックハイ連載開始

から半年くらい待ってました。

期待しながら読みましたよ。

感想ですが、えっと…普通かも?

だって女性アイドルグループが好きな女の子の

お話ですから、あまり話は膨らみません(笑)

だって終始アイドルを追い求めてるだけですから…

持ち味(?)の妄想や、お馴染みの言葉遊びもあまり

出てこないので、漫画としては今までに発売されている

タイトルの方が面白いかと思われます。

「レモネードブックス」とか「委員長お手をどうぞ」

とかおススメ。

しかーししかし!

「つぶらら」を読んで心に強く残ったこともあります

それは、主人公が可愛い…

こんなのでゴメンナサイ…でも可愛かったんです。

いやー今までのキャラも良かったんですよ。

でも何だろう、鈴置つぶらは可愛すぎました。

あとですね、上手く書けませんが漫画は

上手くなってると思います。

次の単行本は「レモネードブックス」2巻かな?

とりあえず、これからも期待して、

山名さんの漫画を待つ所存です。

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2006年11月 6日 (月)

週刊石川雅之

最近寒いですよねぇ、

人肌の恋しい季節になってきましたねぇ…

「週刊石川雅之」    作 石川雅之

マイナーかな?

以前このブログでも感想を書きましたが、

「もやしもん」の作者さん、石川雅之さんが

週刊モーニングで以前連載していた短編作品集です。

感想ですが、話の構成が上手いなぁと思いました。

上手いというかしっかりしてるというか。

笑わせ方も上手いですよ、漫才みたいな感じかも?

話の最後には必ず落ちがあります。

好きなタイトルは「趣味の時間」

わかるわかるーと独り言をつぶやきながら

読んでいました。

(読んでない人には意味不明で済みません)

あと、石川さんの描く女性はエロイですね。

おっと、エロイは下品ですね。セクシーです。

メリハリボデーですよ、お兄さん。

結構、見所満載の漫画でしたよ。

良かった良かった。

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2006年10月31日 (火)

TVドラマ化 イェーイ

「拝み屋横丁顚末記」    作 宮本福助

拝み屋、神父、陰陽師

怪しげな霊能力者たちが集まる横丁

その名も、通称「拝み屋横丁」

今日もまた横丁の住民と幽霊が珍事件を巻き起こす。

愉快で少しホロリとくる、ハートウォーミングストーリー

まぁ、あらすじはこんなとこですかね。

コミックゼロサムで連載している人気作の一つです。

登場人物が魅力的で、キャラがお話を

グイグイ引っ張る感じで、地味に面白いですよ。

キャラの年齢層は高めで、自分が好きなのは、

おじいちゃんトリオ。

可愛いんですよ、このおじいちゃん達。

ジワジワ人気が出てきたみたいで、

昨日、久しぶりに作者さんのサイトを覗いたら

何とTVドラマ化の文字が!!

CDドラマになったかと思ったら、TVドラマですか…

凄いですねー。期待大ですよ。

久しぶりにビデオで録画しようかなって思ってます。

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2006年10月 7日 (土)

皇国の守護者

「皇国の守護者」  原作・佐藤大輔 作者・伊藤 悠

戦争物はあんまり見ないのですが、

コレは好きになりました。

ファンタジー日本戦争物みたいですね。

剣牙虎(サーベルタイガー)と共に戦う

剣牙兵の1人、新城直衛中尉の活躍を

中心としたお話しのようです。

新城直衛が凄いのはモチロンなんですが、

カッコいいよ西田少尉と隕鉄。

出来れば、もっと新城と活躍して欲しかった。

現在は三巻まで発売しています。

自分はまだ一巻しか持ってないのですが、

今週中には三巻まで揃えますよー。

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2006年9月24日 (日)

笑う大天使

夏が終わっちゃいましたねー

自分の住んでるところは冬は雪が積もるので

大変です。

早く春が来て欲しいなぁ…

「笑う大天使(ミカエル)」        作 川原泉

初めて読んだカーラ教授の漫画

この前、映画化もされていましたね。

内容はお嬢様の猫をかぶった三人娘が

大活躍するお話。

最初の一話、二話を読んだときは、

ほのぼの少女漫画かと思ったのですが、

後半になるとほのぼのアクション漫画でした(笑)

あと、漫画中に散りばめられているうんちくも

面白いですよ。

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2006年9月18日 (月)

星降る森のリトル魔女

好みに統一感のない私。

最近は少女マンガを読みふける毎日です。

てなわけで、最近出合った面白い漫画をひとつ。

「星降る森のリトル魔女」   作 めるへんめーかー

自分が購入したのは漫画文庫なのですが、

思わず表紙買いしてしまうほどの、

ファンタジー全開な絵柄。

ふわふわしている、御伽噺のような物語。

素晴らしく少女漫画です。

めるへんめーかーの名前は伊達じゃない。

あらすじは、魔法使いと大人になれない少女が

繰り広げるほのぼのファンタジー。

どうやら、88年から連載されていた作品らしく

随分と昔の作品ですが、面白いですよ。

少女漫画好きの方はいかがでしょうか?

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2006年7月11日 (火)

ふくやまけいこ1

今日は「ふくやまけいこ」さんの漫画

ふくやまさんの漫画は少し持ってる数が多いので

まとめて書いてしまいます。

「ゼリービーンズ」

「タップ君の探偵室」

「サイゴーさんの幸せ(文庫)

「東京物語(文庫)」

とりあえず今日はこれだけ。

この中だと、ゼリービーンズと東京物語が好きですね。

ゼリービーンズのエリスは良い子ですね。

真っ直ぐすぎて眩しい(笑)

アメリヤさんのセリフは、脳内で伊倉一恵さん

の声で再生されています。

東京物語は面白いです。

欲を言えばもっと続いて欲しかった。

草ちゃんよりも平介さんの方が好きなので

文庫版の巻末に収録されている番外編は

嬉しかったです。

あと三巻に収録されている「桜」ですが、

一話だけで終わりなのは非道すぎる(笑)

どうやら、掲載紙がポシャッタらしいですが、

こんな面白そうな話なのに…

いつか続きが書かれることを期待して。

期待するのは自由ですよね。

東京物語は平介さんと響さんが好き。

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2006年7月 9日 (日)

買い物録

昨日は仕事が休みだったので、

本屋巡りをしてました。パパ(仮)です。

桑田さんの本を三冊、ふくやまけいこさんのを一冊

わかつきめぐみさんのを一冊買いました。

最近は桑田乃梨子さんにハマってます。

何を買ったのかは下記参照

桑田乃梨子

「ラッキー!!」「大神くんと森島さん(文庫)」

「豪放ライラック4(ドラマCD付き)」

わかつきめぐみ

「黄昏時鼎談(文庫)」

ふくやまけいこ

「ナノトリノ」

桑田さんのあのノリは良いですね。

まだまだ桑田漫画は買って行きます。

わかつきさんは自分にとって当たり外れが

あるんですが、今回は当たりでした。

少し不思議も良い感じです。

ふくやまさんは、相変わらず可愛い漫画ですね。

可愛い中にも大人の目線も入っていて、

良作という感じがします。

いやー、良い休日でした。

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2006年7月 3日 (月)

ひだまりスケッチ

ほのぼの四コマ第二だーん!「ひだまりスケッチ」ー

あっ こんにちはパパ(仮)です。

私立やまぶき高校の美術科へ入学した「ゆの」と

「宮」「沙英」「ヒロ」の仲良し四人組のお話です。

作者さんは蒼樹うめさん。可愛い絵と笑える

というより、ほのぼのとしたネタで癒される漫画です。

ほのぼの系が好きな人にはおススメですね

自分も二巻が楽しみです。

好きなキャラは…うーん

四人とも全員好きですね、はい。

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2006年7月 1日 (土)

スケッチブック

グーテンターク!! パパ(仮)です。

今日はほのぼの美術部4コマ「スケッチブック」

美術部新入部員の「梶原空」と美術部のメンバーの

日常四コマ漫画で、美術、田舎、虫、ネコなど

多分作者さんの好きなものを題材に描かれています。

大笑いは無いけれど、クスリと笑える感じで、

読んでいて、ゆっくりと楽しめる漫画です。

コミックスは現在三巻+読みきり編一巻まで

発売されています。

自分は「樹々くん」と「鳥ちゃん」が好き。

でも一番可愛いのは「ケイト」です。

どうでもいいですか?どうでもいいですね。

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2006年6月30日 (金)

もやしもん

バアタージ!!   パパ(仮)です。

巷で静かなブームの「もやしもん」を読みました。

作者は「石川雅之」さんで、これすごーく面白いです。

個性的なキャラと農大という舞台が生かされてて

良いですね。

ただ、主人公の菌が見えるという能力が

最近は生かされてなく、主人公が影の薄いヤツに

なっているのが少し残念です(笑)

確かに農大の日常話も面白いんですけどね、

一巻の主人公が食中毒を未然に防ぐ事件とか

好きなので、ああいう話がもう少し欲しいです。

好きな男性キャラは影の薄い主人公

「沢木 惣右衛門 直保」と

女性キャラは性格のキツイ、ボンテージ院生

「長谷川 遥」です。

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2006年5月31日 (水)

みずいろ

みずいろ               作者 大石まさる

感想

田舎とキレイな川が舞台の青春漫画です。

少年と転校してきた少女がメインの少しラブコメチック

な物語ですが、都会育ちの自分でも懐かしいと思える、

なかなか面白いさわやかな漫画でした。

全二巻なんですが、一巻が非常に面白いので二巻を

買わなくても満足できてしまうかもしれません。

二巻もそれなりに面白いのですが…

大石まさるさんの作品は前に「ピピンンピント」を見た

事があったのですが、こういう青春物の方が面白いと

僕は思いました。短編集の「空からこぼれた物語」も

おすすめです。

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2006年5月15日 (月)

あの山越えて

こんにちは。

今日は漫画の紹介をしたいと思います。

「あの山越えて」        作:夢路行

あらすじ

会社を辞め、農家である実家に戻った夫・歩

ためらいもなくついてきた小学校の教師の妻・君子

そんな2人の暮らしは、ほのぼの幸せ、愛がいっぱい!

感想

チョット疲れたときに読みたい、癒し系漫画。

出てくる人たちが暖かくて、嫌なことも許せるような気分にさせてくれます。

好きな登場人物は、夫の歩さん。

良い夫過ぎで眩しいです(笑)

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